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自己採点号外

2月5日、国家試験を受けてきました。 過去5年の合格基準点です。 第34回 令和3年度  105点 / 150点 第33回 令和2年度 93点 / 150点 第32回 令和元年度 88点 / 150点 第31回 平成30年度 89点 / 150点 第30回 平成29年度 99点 / 150点 自己採点しました。 社会福祉士自己採点結果 90点 去 年 よ り あ ほ ん な っ て る !! — わたなべよしくに (@dokudamizanmai) February 6, 2023   See you next fish mint diary !

生活と制作㊱ 2023年1月

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新年、あけまして、メリー賀正トリックオア謹賀ございます。 なんと今回でめでたく36回目。生活と制作というダジャレだけで3年間を走り抜けました。振り返りは改めてすることにして、今は2月の国家試験へ向けてラストスパートです。 相変わらず課題まみれですが生き物の記録として今後ともどうぞよろしくお願いします。 生活 寒波がやってきた。 台所の水道が凍結して出なくなった。猫の飲水も用意できず困っていた。 給湯器に時折雪だるまマークが出てこれはなんだろうと以前調べたことがあった。凍結防止機能というらしい。 なにが行われていたかはわからないがこの凍結防止機能のおかげで風呂場の水道は生きていた。風呂場で水を汲み、煮炊きに利用した。昼頃トイレも使えるようになった。 風呂場もトイレも水道が回復したのに台所の水量がチョロチョロのままだった。トレビーノを使用しているのでなんとなく一回外してみた。錆がびっしり詰まっていた。さっと洗浄することで水流が回復し課題のある日常に戻った。 勉強している。 なかなか点数に結びつかない。 昨年の国家試験。午前中の共通科目が83問中44点。午後の専門科目が67問中50点。まず伸ばすべきは共通科目であると専念してきた。ただこの共通科目、範囲が広いのである。 目標とする点数は共通科目55点、専門科目55点。合計110点である。これならば昨年のボーダーラインである105点を超えることができる。そして、楽観的な予想ではあるが、今年のボーダーラインが105点を上回ることはないと思っている。 しかしなかなか点数が伸びない。 今年の試験は2月5日(日)。終わったら自己採点号外日記を書くつもりである。 制作 Waves先生が通常250ドルのプラグインを無料配布してくださった。簡単なアンケートに答えるだけでただで貰えた。 ショッピングモールなどでアンケートに答えていただければこのウォーターサーバー無料ですなんて声をかけられても誰も相手しないだろうけど、DTMの世界ではこんなこともまた普通なのである。 8億年ぶりにWaves Centralを起動。ver9以下がどっかいってびびったけどgoogle先生のお陰で解決した。

生活と制作㉟ 2022年12月

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生活 制作 xln audio先生のセールがあった。黒金で30%オフセールがあったが(お金がなくて)我慢した。そして年末にとうとうきたのである50%オフセールが。 といってもなにか高額なものを検討していたのではない。私が欲しかったのはドラムパターンが収められたmidipackである。 かっこいいドラムパターンをゼロから打ち込む方もおられるが、私はそれはしない。基本はテンプレをコピペして曲に合わせて一部手を加える。そのテンプレが収められたものがmidipackである。 基本テンプレで一部手を加えるというのは私の音楽制作全般に当てはまることである。99.9%がコピー。もしオリジナリティーのようなものが存在するのであれば0.1%の中に。 アクティベートは何ヶ月後になることやら。

生活と制作㉞ 2022年11月

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 生活  えげつないうまいものを作って食べた。いただきものの明太子を豚肉に包んで焼いた。暴力的かつ滋味に溢れた旨さであった。 制作 ホーリーあーのあきかんさんと福岡で会った。明太子を頂いた。職場の話をすると俺ならすぐ辞めてるとのことだった。すぐ辞めるという選択肢を思うだけで心が軽くなった。しかし残念な日々はまだ続く。 この音源のベースは多分僕だ。宇治の山奥の自作スタジオに夜な夜な集まり、一番バンド活動らしい日々を過ごしていた。 社会福祉士の国家試験への勉強は絶賛できていない。環境のせいにしている。

生活と制作㉝ 2022年10月

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 生活 制作 もうこの日記も遅れて11月にはみ出している。 資格試験に向けた学習はできていない。 それでも季節はめぐり、またブラックフライデーがやってきた。 izotope先生のAudiolensをただで頂いた。ありがとうございます。11/22までです。 https://computermusic.jp/2022/11/audiolens/ これをインストールするにもまずizotope portalのアップデートから始めなければならなかった。それが終われば持っている製品のアップデート。それが終わってからやっとインストールである。今回はizotope portalだけ立ち上げたが、DAWを立ち上げれば諸々のアップデートだけで2~3時間かかるだろう。それくらい放置している。 拝啓マズロー先生。自己実現までたどり着けません。

生活と制作㉜ 2022年9月

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 生活 奨学金の返済が終了した。私と社会とを繋ぎ止めていた重要な一本の線であった。これが失われたことにより、私と社会とを繋ぎ止めるものは、この猫への責任のみになった。 この責任を果たし次第、私は無敵の人となる。でも結局ひきこもる金もなくただ飯のための労働を行い、残り時間を消費するのだろう。 制作 DAWを立ち上げなければいけないと思うが、いただきものの梨がダメになってしまいそうなのでジャムを作ったりしている。 勉強をしなければいけないのに、さつまいものつるのスジを取っている。なにもせぬままただ日々だけが過ぎてゆく。 続けたい。続けたいのだが。

生活と制作㉛ 2022年8月

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生活 先日舞台を見てきた。 http://mum-cocoon.com/ 人が作った物を見て感動している人を見て感動した。 辛い思いをして作り上げたものに、拍手をしてくれる人がいるということを知ることができた。それは自分にとって希望となった。しかし、自分の生活からは遠すぎて、その距離が見えるものだから余計に心を圧迫していく。ここからそこに行くまでの工程を知っている。何回も往復した道だ。分かっている。何をどうすべきか。でも、飯を食うことと乖離しすぎていて怖い。あそこに行こうとすると飯も食えなくなる。生活は細々と自己実現の対極でこの個体を維持するだけである。 作品を見て考えてしまうのはやはりお金のことである。この日のチケットは¥3,500-。バンドのワンマンで¥3,500-で全国回れるバンドはもう相当食えているバンドだ。2004年、THE BACK HORN先生のアルバム「イキルサイノウ」リリースツアーのBIGCATワンマンが前売り¥2,500-当日¥3,000-だ。バンドと舞台では勝手が異なることとは思うが、チケット代¥3,500-で全国回れる舞台の関係者の何割が飯を食えてるのだろう。ギリギリ食えてるではダメなんだ。怪我で医療機関を受診すると生活が困窮するような状態は食えてるとは言えない。ここからあそこにいこうとすることはブレーキのない車を運転するようなもの。でもたどり着いたという知人もいたりして。それにまた嫉妬して。 制作 2022年の8月に私が制作したものはカップ麺くらいである。湯を注いだ。 味はしっかり天ーだった。 昨月の日記にて『白地の帽子にカタカナで「サマー」と書かれた帽子』のことを書いた。それを見てくださった作者様が送ってくださった。ありがとうございます。 カップ麺しか作っていない。