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11月, 2016の投稿を表示しています

過去と

パニックバカンス2016さん見てくださった方々、本当にありがとうございました。

正直、自分みたいなのがあの大きな場所で歌わせて頂く機会を頂いても、PAさん照明さん入れて4名くらいの方の前で歌うことになるのだろうと覚悟を決めて挑みましたが予想を上回るあの場にいてくださったたくさんの方々に感謝しております。

終演後、soratobiwoさんの鍵盤さんとお話させて頂く機会があった。

獣使いさんとか


テロメアさんとか


ホーリーあーさんとか
ロリコンファッカーズさん、木工用バンドさん等などのお話しをさせて頂いた。

ホーリーあーさんのこのDICE前での写真のとき、僕は普通にお客さんとして見に行っていて、ケーキを分けていただいた。食べた。僕は覚えている。その時、師が「インディーズって最高やな」って言っておられたのを。

先輩方に頂いたものを大切にして、改めて自分もがんばろうと思いました。
そんなもん捨てろとご本人はおっしゃるのだろうけど。

あと、枚方の方2名にお会いした。しかもお二人とも京阪牧野だった。さらにそのうちのお一人は中学校の後輩に当たる方だった。たまたま三人居合わせたので、会話が牧野牧野した。
パニックバカンスさんを企画されている企画屋utageさんの僕の担当者様が西向いて北風さんの牧野さんだった。次回京都12/19木屋町deweyさんの店長さんも牧野さんです。


極私的「世界の砂場から'16」

15年落ちのワゴンRを手に入れて、R・田中一郎と名前をつけました。動く家とみなしています。



見てくださった方々、CDもらってくださった方々ありがとうございました。
CDは無料配布させて頂いているのですが、なんと、この日は自然発生的にカンパが集まりました。
その額なんと¥6050。ありがとうございます!
最初の方がお金を置いていってくださり、二番目のハルラモネル先生もお札を置いていってくださり、その後の方々もお金を置いていく流れに!!恐ろしや!こんなこと、二度と無いと思いますが、嬉しかったです!

無料配布のCDは、お金をもらわないようにしています。これについて自分の考え方を長々と書いたのですが、消しました。難しいです。ずっと考えていきます。


今は、僕の無料配布CDにお金を払いたいと思ってくださった心優しき方は、どうかそのお金を、会場、又は私以外の出演者の為にお使いください!とご案内させて頂いております。


とかなんとか言っても背に腹は変えられず、この日は交通費も何にもなしだったのでありがたくガソリン代・高速道路料金の足しにさせて頂きます!


お金のこと、歌を歌うこと、普段うやむやにしてしまっていることを目の前に突きつけられる機会。それが私にとってのCIRCUIT世界の砂場から'16となりました。


どうしても見たかった景色がありました。最後大トリ、砂場さんのライブです。二曲目くらいから人が洪水のようにライブハウスに流れ込み、会場はパンッパンに。
その空間は私を含む人間の欲、恨み、嫉妬、悪意、喜び等の様々な感情で飽和していました。それらが気体であることに耐えきれなくなって、砂場さんが触媒となり、ナツキさんの身体から発せられているように見えました。

今年もライブハウスにたくさん人がいる景色を見れて、私の希望となりました。

帰り道、この日の為にTSUTAYAで借りてきた「スタジオジブリの歌」ではなく、「名前をつけてやる」を聴きながら帰りました。

ドラム募集

一緒に頑張ってくださるドラマーさんを探しています。



僕と一緒にバンドをすることで、なにか一つでもメリットが、こういった場合でのアピールポイントがあればと考えていたのですが見つかりません。

何もありません。


今、表現活動をするということ、それを持続可能な形にするということを一緒に考えてくださる方を募集しています。


ご連絡心よりお待ち申し上げます。


yoshi.kuni.wata.nabe@gmail.com